空を想う力
久々の実装
マネージャから降りて雑務から解放され、久々にゴリゴリ実装している。
プログラミングはやっぱ楽しい。
でも同時に腕が激しく鈍ってる事を思い知らされて、ちょっとションボリ。
8月まではリハビリだなこりゃ。
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サロゲート
サロゲートのレンタルが開始されていたので、借りて見ました。手短かに感想を。
つまんなかったです。
アバターの描き方が明らかに不足していて、すごく消化不良。キャッチコピーにある「世界を救う」という話でもなかったし。テーマがよくわからずに終わった感じでした。
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父性って何だろう?
http://d.hatena.ne.jp/tyokorata/20100512/1273598659
一つの作品でも色んな見方があって面白いです。自分の見方とは結構違うだけに。
孫悟空というキャラクターは、決してバトルマニアという性質を全面に押し出していたわけではなかったと思います。実際、物語終盤ではスーパーサイヤ人3になってブウを倒さなかった理由について、生きてる奴らが解決しなきゃダメだと言ってますし。アニメ版ではそれなりに父親してましたしね。ラディッツが来るまでは「修行をサボっていた」とピッコロに言われる程度には家庭を大事にしていたわけで。
そう考えると、幼かった頃はバトルマニアだった孫悟空も父親になって変わり、さらに一度死んでからまた少しずつ変わっていったんではないかと思えてきます。いつか現世から離れなきゃならない事を身を持って知った悟空としては、世界を救うのは自分じゃダメで後の世界を支える世代にやらせなきゃという意図を持って、セルとの決着は悟飯がつけるべきだとした、と自分は捉えてます。
もちろんバトルマニアとしての自分の趣味を満足させるためと、悟飯で行けそうかを確かめるためにセルとは戦いましたけどね。まぁそれはご愛敬ってことで。
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FFXIIIをやってみた
クソゲーという評価を見ていたので全く期待もしていなかったのだけど、1980円で中古が売られていたので美麗映像だけでも見ておこうという気持ちでGW中にプレイしてみました。
結果は・・・ホント、プレイもせずにクソゲーと決めつけてごめんなさい。前言撤回です。十分面白いです。
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ガンダムUC 1巻
PS3買ってきてまず見たのはガンダムUC。このためにPS3買ったと言っても過言では無いのです。
久々の正伝。宇宙世紀の系譜。CCAの後という時代背景。wktk
流石にキレイですね。地デジもキレイだけど、もはやDVD画質には戻れなくなりそうなきれいさです。と言いつつあまりこだわりは無いのだけど…
見ていてBD画質の恩恵かなと思ったのは、学校のシーンで出てきたホワイトボードスクリーンに書かれている内容が読めちゃって、英語で「ソロモンの悪夢」的なことが書かれていたとことか。歴代のファンはニヤリですね。BD画質の恩恵というより、制作者がますます手抜きできなくなってツライだろうなぁ、ということを思いました。
では内容について。
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PS3を買いました
やっとで重い腰上げてPS3を購入しました。
PS3はゲーム機としては箱◯に劣るし、BDプレイヤーとして見るとどうしても見たいものが出る前は買う意味無いしということで買わなかったのですが、torne発売とガンダムUCはBDで見たいという誘惑があって、ついに購入に踏み切ったのでした。
ということで、今世代、機体性能としては最高であろうゲーム機のレビューを綴って見たいと思います。
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似すぎてるアプリ?
- 2010-04-18 (日)
- パソコンとか
昔、Penniesというアプリを買ってしばらく使っていた。なかなか良いアプリで見た目もコンセプトも優秀といってよいアプリだったと思う。結局これでは自分のステップアップに応えられなかったので別のPocketMoneyというアプリに乗り換えたのだが、まぁお世話になりました、という感じ。
最近、もっと使いやすいアプリはないものかと思っていたところに、MoneyBookというアプリを見かけた。
どこかで見たことあるな〜と思ってPenniesの画面と比較してみたらこりゃびっくり。そっくりです。使ってないけど説明を見るに内容的にはちょっと機能が増えてる程度っぽい。
まぁこんなパチもんはどこにでも転がっている話だけど、自分が使ってたアプリのことなのでちょっと寂しくなった。
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迷っているヒマなど無い
他人の判断を間違っていると断定するのは骨の折れる事だ。進む方向を決めるのに議論とお互いの納得が必要で、それに多大な時間がかかる。それは大きな組織では必要な世界だと思う。でも小さな組織では致命的だ。沈みゆく船の上で、議論しているヒマなどないはずだから。
デカい船なら沈むまでの時間的猶予で何とかなるかもしれない。でも、小舟が沈むのは一瞬だろ。迷っているヒマなんてないし、ましてやクルーの意見を悠長に聞いてるヒマなんてのも、ないはずなんだ。
間違った方向に進むのは居眠りするより質が悪いかもしれない。だけどその場に留まっていたら確実に死ぬとわかっているのなら、間違っているかどうかを恐れて立ち止まっているのは愚の骨頂ではなかろうか。
たとえ間違っていたとしても、ついてきて欲しい。そう言えば信じてついてきてくれるクルーが、小さな船には必要だ。そして、そういうクルーを揃えられなかった時点で、その航海は失敗だったように思える。
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良い職場
良い職場ってどんな職場だろうか?
3月1日から3月31日まで出向していた職場と、4月1日に戻ってきた古巣の様子を比べて、真剣に考えるべき時期がきたように思えた。
従業員に対して、何がしたいのか?どんな仕事がしたいのか?なんていう問いかけは実はナンセンスなんじゃないかと思い始めてる。社員は皆、本質的には幸せを求めているはずだ。そして、幸せってのがその人それぞれにとって何処にあるのか。そんなことがわかっていたら誰も苦労しやしない。
人は環境に適応する性質を持っている。だから、会社がどのような道に進もうとも、多くは自然と順応してくれるようになるんではなかろうか。希望的観測かもしれないけど、この考えは今の職場にいただけでは分からなかった。戦場のような過酷な環境の職場で、それでもなお与えられた仕事を完遂させようと努力する人たちと仕事した。それを断る権利が与えられているにもかかわらず。
だとすれば、社員に対して、何がしたいか、何がしたくないのかを問いかけることは、情報収集や傾向の調査という意味では悪くは無いかもしれないけど、組織を運営する意思決定のために必須の調査ではない、と言えるような気がする。
良い仕事がしたい、安定した収入が欲しい、人それぞれあると思う。でも決定的なのは、「理想を持ってそこを目指し、推進してくれる人、決定してくれる人、責任を持って進めてくれる人がいて組織を引っ張ってくれる事。」
これが、良い職場の必要条件なんじゃないかと少し思っている。
この考えは、そういうリーダーが今の職場に不足しているからこそ出てきたものかもしれないけど。
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2010-03-21のつぶやき
- 2010-03-21 (日)
- 日々の出来事
- 急遽目黒へ。 #
- 呼び出されて目黒なう。 #
- Vistaをパフォーマンス優先モードにしたらキビキビ感が増した。結局このカッチリしたUIの方がWindowsっぽく作業に向いてて好き。てかてかなのは #
- いまいち #
- 落ち着いていた歯痛が再発し始めた。今日は歯医者がやってなかったので明日朝こそ行く。 #
- 半蔵門に戻るか帰って仕事するか、迷う。 #
- やっぱ帰って仕事することに決定。選択物干しっぱなしだった。 #
- 洗濯物 #
- iPhoneの変換候補って選びたいものが一番最後にあることが多い。バグのように思える。 #
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