ゲーム Archive
日清 健多郎
- 2005-06-08 (水)
- ゲーム
なかなかツボをついたゲームです。このシンプルさは、NintendoDSの「脳を鍛える大人のDSトレーニング」によく似てますね。
同僚曰くバイラル狙いでは、と言う話ですけど、間違いなくそうだと思います。というか意識するしないにかかわらず、企業はそういう、ネットの特性をうまくする方向に動くでしょうし。
- Comments (Close): 0
- Trackbacks (Close): 0
26才
- 2005-06-05 (日)
- ゲーム
また若返りました。何だかなぁ。
ちょっと毎日やる時刻を決めて定点観測せんと意味ねぇな、と思う次第。
瞬間記憶と文字数えは大分成長してきた感じ。まだ成績には出てこないけど、感覚的に。しっかし人数数えは全くだめッス。コツとしては、出入りをプラスマイナスで記憶しておいて、後で計算するんじゃないかと思うんだけど。これが関係する部分の脳力は、回復するまで時間がかかりそうだ。
# てゆーか昔はこんくらいできていたんだろーか?
- Comments (Close): 1
- Trackbacks (Close): 0
44才...トホホ
- 2005-06-03 (金)
- ゲーム
昨夜の記録。正直疲れていて全く集中力を欠いていた。ふいー。
- Comments (Close): 0
- Trackbacks (Close): 0
25才!また若返った
- 2005-05-31 (火)
- ゲーム
ということで今日の記録は25才。なんつーか、最初の結果は単に慣れてなかっただけか?
でも会社のT君にやってもらったら、20才。う、これが実年齢の差かと思い知らされた。まぁこっちは経験値で勝つしかねーけど。w
- Comments (Close): 0
- Trackbacks (Close): 0
27才!
- 2005-05-30 (月)
- ゲーム
今日から脳年齢を記録していくことにする。
初っぱなは37才だったのだが、ななんと!いきなり10才若返って27才と判定されました。うおーい!
ということで、今後のトレーニングに弾みがついたぜ。
- Comments (Close): 0
- Trackbacks (Close): 0
ニンテンドーDSで脳を鍛える
- 2005-05-29 (日)
- ゲーム
会社のUさんに触発されて、ニンテンドーDSを買ってしまった。
東北大学未来科学技術共同研究センター川島隆太教授監修 脳を鍛える大人のDSトレーニング:
本体と同時に買おうと思って新宿ヨドバシに行ったが、ソフトは売り切れ。ソフマップでも同様。仕方ないので本体だけを買って帰りネットで調べるも、結構人気らしい。どこも売り切れくさい。Amazonでも1〜2週間と書いてあるし。
で、ふと思い出した。近所にこぢんまりとしたおもちゃ屋があって、ゲームソフトも売ってたことを。で、行ってみたらまんまとありましたよ!ナイス!
無愛想な店の親父が、今日は神のように見えたよ。
ということで、早速プレイ。。。
最初の脳年齢判定で37歳と診断されました。トホホ。六つも上かよ。まぁかいしゃでお手軽版をやった時は50歳超えてたから、「落ち着いてやりゃあ出来る![by親方@Laputa]」ってことか。これから毎日トレーニングだ!w
- Comments (Close): 0
- Trackbacks (Close): 0
少年は最初、自由に向かって溜め息をつく
- 2005-05-20 (金)
- ゲーム
おー、なんかすごく心に響いた。
思うに、最近の子供は「親の束縛に気づいて自由なきことを知り、ため息をつく」のではなくて、「システムの不便さに憤り、自由度が高いだけでそこに本当の自由はなかったことを知り、ため息をつく」のではなかろうか。まぁつまりネトゲのこと。(ネトゲにはまってる人の年齢層と人数は詳しく知らないけど、そういう方向にゲーム業界が進んでいることは間違いないだろうと思う)
自由とは何か、親は自分を束縛しているのか。自我が芽生えた後、それらを考え始めて反抗期となり、やがて落ち着いて大人への道を歩み始める。でもそこから先、「親が自分を束縛していたとして、なぜなのか」きちんと考えてるかなぁ。>自分も含めて
まぁ大人だって人間だし、完璧なわけないけど。自分が大人になってみて初めて分かるコトって多い。
ゲームの処方箋からたどり着いた格言で、なかなか考えが深みにはまっていく。だからネットは面白いのかもな。いずれにせよもう少し考えを進めてみようか。
- Comments (Close): 0
- Trackbacks (Close): 0
デジャヴというか似てる
- 2005-03-07 (月)
- ゲーム
R4のThe Rideという曲は、何となく途中のフレーズからデンジャラスシードに似てくる様な気がする。何というか、そこはかとない悲壮感というか。あらがえない運命に惑わされるというか、そんな印象だ。
- Comments (Close): 0
- Trackbacks (Close): 0
- Search
- Feeds
- Meta