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	<title>空を想う力 &#187; 未分類</title>
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	<description>よくあるつれづれブログ</description>
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		<title>良い職場</title>
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		<pubDate>Thu, 01 Apr 2010 09:43:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>hayashi</dc:creator>
				<category><![CDATA[ビジネス/仕事の話]]></category>
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[良い職場ってどんな職場だろうか？ 3月1日から3月31日まで出向していた職場と、4月1日に戻ってきた古巣の様子を比べて、真剣に考えるべき時期がきたように思えた。 従業員に対して、何がしたいのか？どんな仕事がしたいのか？な [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>良い職場ってどんな職場だろうか？</p>
				<p>3月1日から3月31日まで出向していた職場と、4月1日に戻ってきた古巣の様子を比べて、真剣に考えるべき時期がきたように思えた。</p>
				<p>従業員に対して、何がしたいのか？どんな仕事がしたいのか？なんていう問いかけは実はナンセンスなんじゃないかと思い始めてる。社員は皆、本質的には幸せを求めているはずだ。そして、幸せってのがその人それぞれにとって何処にあるのか。そんなことがわかっていたら誰も苦労しやしない。</p>
				<p>人は環境に適応する性質を持っている。だから、会社がどのような道に進もうとも、多くは自然と順応してくれるようになるんではなかろうか。希望的観測かもしれないけど、この考えは今の職場にいただけでは分からなかった。戦場のような過酷な環境の職場で、それでもなお与えられた仕事を完遂させようと努力する人たちと仕事した。それを断る権利が与えられているにもかかわらず。</p>
				<p>だとすれば、社員に対して、何がしたいか、何がしたくないのかを問いかけることは、情報収集や傾向の調査という意味では悪くは無いかもしれないけど、組織を運営する意思決定のために必須の調査ではない、と言えるような気がする。</p>
				<p>良い仕事がしたい、安定した収入が欲しい、人それぞれあると思う。でも決定的なのは、「理想を持ってそこを目指し、推進してくれる人、決定してくれる人、責任を持って進めてくれる人がいて組織を引っ張ってくれる事。」</p>
				<p>これが、良い職場の必要条件なんじゃないかと少し思っている。</p>
				<p>この考えは、そういうリーダーが今の職場に不足しているからこそ出てきたものかもしれないけど。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>無理でした・・・</title>
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		<pubDate>Thu, 04 Mar 2010 22:11:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>hayashi</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[やっぱ連続4時間睡眠が続いているのにさらに減らすのは難しかった。 会社に寄ると時間の無駄なのでこのまま自宅で仕事する。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>やっぱ連続4時間睡眠が続いているのにさらに減らすのは難しかった。<br />
				会社に寄ると時間の無駄なのでこのまま自宅で仕事する。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>己という最高の僕（しもべ）</title>
		<link>http://blog.kuzryu.net/2009/07/20/575/</link>
		<comments>http://blog.kuzryu.net/2009/07/20/575/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 20 Jul 2009 10:46:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>hayashi</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[『常識に縛られるな。肉体に限界はあっても、精神に限界はない。自分には力があると信じて行動できなければ、たった一度しかない人生が終わる時まで、己という最高の僕をコントロールしきることはできない。』 「3×3eyes（サザン [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>『常識に縛られるな。肉体に限界はあっても、精神に限界はない。自分には力があると信じて行動できなければ、たった一度しかない人生が終わる時まで、己という最高の僕をコントロールしきることはできない。』</p>
				<p>「<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/3%C3%973_EYES">3×3eyes（サザンアイズ）</a>」という、すごく好きな物語があります。妖怪とか魑魅魍魎の類いがいっぱい出てくるようなオリエンタルファンタジーな世界観なのですが、上の言葉はその中で数千年生きてる老人妖怪、魔導士マドゥライが主人公を鍛える時に伝えたものです。</p>
				<p>どう頑張っても他人をコントロールすることは出来ないけど、自分自身なら鍛錬次第でどうとでもコントロールできる。自分の力を信じて徹底的に引き出そうとしなければ、せっかくの人生を楽しみきれない。</p>
				<p>そんな風に言われているように感じました。己を鍛えること。人生においてそれこそが全ての活動の根底にある気がします。</p>
				<p>己というのは、本当に唯一で最高の僕なんでしょうね。やれることはまだまだあるし、全然足りてない。35年生きていてまだそう感じるということに、本当に無限の可能性があるのかもしれないと少し納得してしまいます。自分の気持ち次第で如何様にも向上していける。</p>
				<p>逆に、まったくの未熟者だからこそこんな感じ方をしてしまうのかもしれませんけどね。</p>
				<p><span id="more-575"></span>この言葉からもう一つ感じたのは、「変えられるのは、鍛錬出来るのは己自身のみだ」と言うこと。探究すべきは自分を取り巻く外側の世界ではなく、自分の内側にこそあると感じています。世界に対する要望とかそんなものが叶うはずもなく、叶うのは己自身の成長、内面の変化だけなのだと。</p>
				<p>ただし、己を知るには外も知る必要があります。鏡がなければ人は自分自身を見られないのと同じで、外の世界は鏡として機能しています。外を見ることで、己も見えてくる。「全は個、個は全」という言葉にも通じる考えのような気がします。世界があるからこそ、己がある。己という意識が存在するからこそ、世界というものが認識できる。己が消えてしまえば、己にとっての世界も消えてしまう。自分からはそれまでの世界が見えなくなるだけで世界は依然としてそこに存在し続けるのだとしても、自分にとっての世界はなくなってしまう。</p>
				<p>世界がなくなる前にどこまで自分を、自分を含めた周りを高められるか。この世に生を受けたからには、そこに挑戦せずしてどうするのかと。</p>
				<p>『<strong>たった一度しかない人生が終わる時まで、己という最高の僕をコントロールしきる</strong>』</p>
				<p>この言葉を見るたびに、そんな気持ちを思い出させてくれるのです。</p>
				<p>とはいえ、自分に対する甘えがあるわけで、やっぱり敵は己自身の中にあるのだなぁということも日々思い知らされるわけでした。はぁ・・・（ため息）</p>
]]></content:encoded>
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		<title>追悼 Michael Jackson</title>
		<link>http://blog.kuzryu.net/2009/06/27/529/</link>
		<comments>http://blog.kuzryu.net/2009/06/27/529/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 27 Jun 2009 01:17:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>hayashi</dc:creator>
				<category><![CDATA[日々の出来事]]></category>
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[一番最初に聞いて衝撃を覚えたのは、ムーンウォーカーのSmooth Criminalでした。 体の動きがハンバじゃなくて、あのムーンウォークには痺れました。ダンスというのも、極めるとこんな動きが出来るのかって、レベルが違う [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>一番最初に聞いて衝撃を覚えたのは、ムーンウォーカーのSmooth Criminalでした。</p>
				<p><object width="400" height="255" data="http://d.yimg.com/m/up/fop/embedflv/swf/fop.swf" type="application/x-shockwave-flash"><param name="id" value="uvp_fop" /><param name="allowfullscreen" value="true" /><param name="flashVars" value="id=v2143043&amp;eID=1301797&amp;lang=us&amp;enableFullScreen=0&amp;shareEnable=1" /><param name="wmode" value="transparent" /><param name="src" value="http://d.yimg.com/m/up/fop/embedflv/swf/fop.swf" /><param name="flashvars" value="id=v2143043&amp;eID=1301797&amp;lang=us&amp;ympsc=4195329&amp;enableFullScreen=1&amp;shareEnable=1" /></object></p>
				<p><span id="more-529"></span>体の動きがハンバじゃなくて、あのムーンウォークには痺れました。ダンスというのも、極めるとこんな動きが出来るのかって、レベルが違うってこういうのかと、とにかく衝撃的でした。</p>
				<p>それまで良く見ていたほかのアーティストのビデオクリップはアーティストを見せることしかしてなかったけど、見ていて楽しいプロモーションビデオはアレが初めだった気がします。その後に発表されたほかのプロモーションビデオも、見ごたえがあるものが多かったです。DangerousはLD買っちゃいました。</p>
				<p>個人的に好きなのは</p>
				<ul>
				<li>Thriller</li>
				<li>Black or White</li>
				<li>Remember The Time</li>
				<li>Jam</li>
				<li>Bad</li>
				<li>Beat It</li>
				</ul>
				<p>未だに謎なのが、Smooth Criminalで直立した状態から前方に45度くらいまで倒れこむところ。あれって特殊な撮影？あれが本当だったら神すぎです。他にも見てないのも結構あるから、この機会にYahooとかで流れているのを見て見ようと思います。</p>
				<p>あとは歌詞がどれも独特だった。そもそもあんまり歌聞かないんですが、感覚的に恋とか愛とか友情とか、そういう歌が多いなと思っていたのに、Michael Jacksonの歌は全然違う歌詞が印象に残ってます。Black or Whiteとか特に。</p>
				<p>今でもよく聞くMichael Jacksonなので亡くなられた事実にはまだちょっと信じられない感覚ですが、これからも聞き続けと思います。新しい曲がもう発表されることは永遠にないのかと思うと、残念でなりません。心よりご冥福をお祈りします。</p>
				<p>あと個人的なことですが、今年は本当に多くの別れに直面する年なのだなぁ、と改めて思いました。もうこれで終わりにしてほしいです。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>血液型ゲノム</title>
		<link>http://blog.kuzryu.net/2008/09/27/426/</link>
		<comments>http://blog.kuzryu.net/2008/09/27/426/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 27 Sep 2008 04:53:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>hayashi</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[ちょっと面白そうだったのでやってみた。 http://blood-genome.com/d/92008/92713/92749798606/ 結果のIDは145909 真面目なA型 真面目で責任感があり誠実、良い人です。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>ちょっと面白そうだったのでやってみた。</p>
				<p><a title="血液型ゲノムの結果" href="http://blood-genome.com/d/92008/92713/92749798606/">http://blood-genome.com/d/92008/92713/92749798606/</a></p>
				<p>結果のIDは145909</p>
				<p><span id="more-426"></span></p>
				<h2>真面目なA型</h2>
				<p>真面目で責任感があり誠実、良い人です。</p>
				<table class="pp" border="0">
				<tbody>
				<tr>
				<td class="pp">真面目度:</td>
				<td class="pp">★★★☆☆</td>
				</tr>
				<tr>
				<td class="pp">マイペース度:</td>
				<td class="pp">★★★☆☆</td>
				</tr>
				<tr>
				<td class="pp">お調子者度:</td>
				<td class="pp">★★☆☆☆</td>
				</tr>
				<tr>
				<td class="pp">不思議度:</td>
				<td class="pp">★★★☆☆</td>
				</tr>
				</tbody>
				</table>
				<h3>性格</h3>
				<p>冷静なときと熱いときの温度差が激しいです。気分次第でころころ言うことが変ります。本人にもわかりません。何事にも 抜け目がなく、小さなミスがあってもすぐに修復するでしょう。悩み多き人であり、ちょっと遠回りに物事に向かう時があります。他人に何か頼まれるとイヤと はいえない性分です。向上心をもって常に伸びようとします。また自分の考えや行動に自信を持っており、自己中心的なところがあります。ちょっとずるいとこ ろがあります。</p>
				<h3>仕事</h3>
				<p>気分で結構かわってしまいます。だめなときはイケてません。人助けが好きですが見返りも求めます。安定した職場での決 まった仕事を求めます。仕事をしていても頭の中は別の世界なので、やるべきことに集中できないときがあります。尊敬できる上司や社長を求めます。プラスの あるほうに行動します。責任感が強く自分の信念があり、また論理的な結論を常に求めます。</p>
				<h3>恋愛</h3>
				<p>熱しやすく冷めやすいところがあります。ついつい損得勘定で相手の女性のことを見てしまいます。あなたは割と我慢強い ほうです。寂しいときは相手のことが気になり、そればかり考えてしまうときがあります。相手の女性を尊重します。お互い成長し合える関係を望みます。相手 の女性に誠意をもって接しますが、空気の読み合いのようになることがあります。相手と繋がりたいという気持ちが強いです。</p>
				<p>なるほど～。なかなか当たっている気がするな。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>メンタル系医療の方向性</title>
		<link>http://blog.kuzryu.net/2008/08/17/343/</link>
		<comments>http://blog.kuzryu.net/2008/08/17/343/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 17 Aug 2008 07:52:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>hayashi</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[http://slashdot.jp/comments.pl?sid=414715&#38;cid=1404734 このコメントの以下の下りを読んで、なんか引っかかった。 精神病に対する日本人の認識は欧米のそれより数十年 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><a href="http://slashdot.jp/comments.pl?sid=414715&amp;cid=1404734">http://slashdot.jp/comments.pl?sid=414715&amp;cid=1404734</a></p>
				<p>このコメントの以下の下りを読んで、なんか引っかかった。</p>
				<blockquote><p>精神病に対する日本人の認識は欧米のそれより数十年遅れており</p></blockquote>
				<p>これって、欧米と同じ道を日本が後追いで進んでいる、という前提だよね。確かに後から同じ道を追いかけているなら、遅れているという話はある意味当然だと思う。</p>
				<p>あ、でも遅れているっていう話にカチンときたわけじゃなくて、欧米と同じ道を目指すことが日本人にとって最適か否かを考えた場合、それは必ずしもYESにはならないよね、という考えが沸いてきたってだけ。</p>
				<p><span id="more-343"></span></p>
				<p>どの国の民族もそうだと思うけど、日本人だって独自性を持っていてそれを完全になくしてしまおうなんて考えてないと思う。ビジネスの世界におけるマネジメントの考え方も、欧米のやり方をそのまま使うって事は全然してなくて、取り入れられるところは取り入れて、結局は日本人独自の方法論を模索しているのが実際だ。そう考えると、民族の根幹をなしているはずの「精神」に関する医療ってのを、欧米と同じ尺度（ベクトル）で考える姿勢には、結構無理があるんじゃないかなぁ、と思う。</p>
				<p>もちろん、発言者は「全く同じベクトルを目指している」とは言ってないってのは分かってるけどね。</p>
				<p>それに、このスラドトピックの方向性は俺の言ってるこういう方向じゃないし、現実問題「鬱病」という社会現象に対する有意義な意見にはなってないので、自分のつぶやきとしてこっちに書いておくのであった。</p>
]]></content:encoded>
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