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	<title>空を想う力</title>
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	<description>現在と未来の間にある空（くう）を埋める日々</description>
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		<title>久々の実装</title>
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		<pubDate>Wed, 26 May 2010 20:38:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>hayashi</dc:creator>
				<category><![CDATA[システム開発]]></category>
		<category><![CDATA[日々の出来事]]></category>

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		<description><![CDATA[				マネージャから降りて雑務から解放され、久々にゴリゴリ実装している。
				プログラミングはやっぱ楽しい。
				でも同時に腕が激しく鈍ってる事を思い知らされて、ちょっとションボリ。
				8月まではリハビリ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>マネージャから降りて雑務から解放され、久々にゴリゴリ実装している。</p>
				<p>プログラミングはやっぱ楽しい。</p>
				<p>でも同時に腕が激しく鈍ってる事を思い知らされて、ちょっとションボリ。</p>
				<p>8月まではリハビリだなこりゃ。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>サロゲート</title>
		<link>http://blog.kuzryu.net/2010/05/22/776/</link>
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		<pubDate>Fri, 21 May 2010 20:54:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>hayashi</dc:creator>
				<category><![CDATA[感想・レビュー]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>

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		<description><![CDATA[				サロゲートのレンタルが開始されていたので、借りて見ました。手短かに感想を。
				つまんなかったです。
				アバターの描き方が明らかに不足していて、すごく消化不良。キャッチコピーにある「世界を救う」という話 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>サロゲートのレンタルが開始されていたので、借りて見ました。手短かに感想を。</p>
				<p>つまんなかったです。</p>
				<p>アバターの描き方が明らかに不足していて、すごく消化不良。キャッチコピーにある「世界を救う」という話でもなかったし。テーマがよくわからずに終わった感じでした。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>父性って何だろう？</title>
		<link>http://blog.kuzryu.net/2010/05/12/761/</link>
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		<pubDate>Wed, 12 May 2010 13:36:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>hayashi</dc:creator>
				<category><![CDATA[感想・レビュー]]></category>
		<category><![CDATA[日々の出来事]]></category>
		<category><![CDATA[マンガ]]></category>

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		<description><![CDATA[				http://d.hatena.ne.jp/tyokorata/20100512/1273598659
				一つの作品でも色んな見方があって面白いです。自分の見方とは結構違うだけに。
				孫悟空というキャ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p><a href="http://d.hatena.ne.jp/tyokorata/20100512/1273598659">http://d.hatena.ne.jp/tyokorata/20100512/1273598659</a></p>
				<p>一つの作品でも色んな見方があって面白いです。自分の見方とは結構違うだけに。</p>
				<p>孫悟空というキャラクターは、決してバトルマニアという性質を全面に押し出していたわけではなかったと思います。実際、物語終盤ではスーパーサイヤ人３になってブウを倒さなかった理由について、<strong>生きてる奴らが解決しなきゃダメだ</strong>と言ってますし。アニメ版ではそれなりに父親してましたしね。ラディッツが来るまでは「修行をサボっていた」とピッコロに言われる程度には家庭を大事にしていたわけで。</p>
				<p>そう考えると、幼かった頃はバトルマニアだった孫悟空も父親になって変わり、さらに一度死んでからまた少しずつ変わっていったんではないかと思えてきます。いつか現世から離れなきゃならない事を身を持って知った悟空としては、世界を救うのは自分じゃダメで後の世界を支える世代にやらせなきゃという意図を持って、セルとの決着は悟飯がつけるべきだとした、と自分は捉えてます。</p>
				<p>もちろんバトルマニアとしての自分の趣味を満足させるためと、悟飯で行けそうかを確かめるためにセルとは戦いましたけどね。まぁそれはご愛敬ってことで。</p>
				<p><span id="more-761"></span></p>
				<p>好きでもない戦いに身を投じさせる流れがゲンドウのケースと同じという分析はどうかなぁ。演出の手法がたまたま同じだったというだけなのでは。立ち上がるきっかけとして自分より弱いものの存在をクローズアップさせたのは、作者であって悟空ではないわけで。ゲンドウのはゲンドウが仕向けたという流れだったけどｗ</p>
				<blockquote><p>そして悟空自身も自分が戦うのが好きだから自分の息子も同じように戦うのが好きだろうと、また子供を自分の意思で思い通りに出来ると思い上がっていた事に他人であるピッコロの指摘で気付かされます。</p></blockquote>
				<p>うーん、戦うのが好きだろうから戦わせてるという指摘も強引かな。それに、こう捉えられるような描写だったかな？詳しく覚えてないけど、前述の「続く世界を守るのは若い奴ら」だという考えがあったからこその行動であって、ピッコロの心理はむしろ「人間よりずっと寿命が長いナメック星人であるピッコロは悟飯より先に死なないので、悟空のような考えは全くない」というほうがしっくり来ないかなここは。</p>
				<p>そもそも拳と拳で語り合う不器用なバトルマニアだった悟空が精神と時の部屋で息子を説得できていたとしたら、その方が不自然。悟空はそんな器用じゃないって。</p>
				<p>物語の捉え方が自分と大きく違っていたのは、ピッコロを師匠ではなく父親として見るという視点かもしれません。亀仙人と悟空やクリリン、鶴仙人と天津飯や餃子。かつて描かれていた師弟関係についての描写がここでまた一つ生まれ、かつて敵だったピッコロを師匠と仰ぐのは自分の息子という奇妙な関係。そういう何代にも渡る人間関係の妙というのもこの物語の面白さの一つだったりするのだと思います。むしろ、最初は鬼のように厳しかったピッコロがその後は優しいだけだなんて、自分にとっては気持ち悪かったんですよね。純粋悪がクールだったのに。まぁ「より強いもの＝純粋悪」と「主人公の勝利→純粋悪が改心」というジャンプロジックなのでしょうがないか。</p>
				<p>それはさておき、父親なんてものは<strong>厳しさ＝優しさ</strong>だと思う。母性の厳しさと優しさとはまた違って。瞬間的に身を挺して刹那的な救いをもたらす事が父親的な優しさだとは思えないのだよなぁ。それに、両親ともに優しかったら誰が厳しく鍛え上げてくれるんだろうか？いやまじめにそう思う。父親とは、獅子が我が子を千尋の谷に突き落とすがごとく、子が生き延びられるように厳しく当たるのは自然かと。</p>
				<p>あ、最初に文字通りそんな感じだったピッコロは父親というイメージが無いわけでもないか。むぅ。でも「身を挺して守る」のはどちらかというと母性だよなぁ。子猫を守る母親の姿。</p>
				<p>物語のとらえ方は、その人の人生経験に大きく左右される。だから自分と違う意見はあって当然だけど、父性に対するとらえ方というか期待感が結構大きく違っているというのが特に面白かった。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>FFXIIIをやってみた</title>
		<link>http://blog.kuzryu.net/2010/05/06/753/</link>
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		<pubDate>Thu, 06 May 2010 04:17:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>hayashi</dc:creator>
				<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[感想・レビュー]]></category>

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		<description><![CDATA[				クソゲーという評価を見ていたので全く期待もしていなかったのだけど、1980円で中古が売られていたので美麗映像だけでも見ておこうという気持ちでGW中にプレイしてみました。
				結果は・・・ホント、プレイもせずに [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>クソゲーという評価を見ていたので全く期待もしていなかったのだけど、1980円で中古が売られていたので美麗映像だけでも見ておこうという気持ちでGW中にプレイしてみました。</p>
				<p>結果は・・・ホント、プレイもせずにクソゲーと決めつけてごめんなさい。前言撤回です。十分面白いです。</p>
				<p><span id="more-753"></span>と言っても、やりごたえを感じ始めたのはプレイ開始後30時間ほど経過してからです。それに、ストーリーの展開とか脚本とか問題点もいっぱいありますが、それを差し引いてもそんなにクソゲーという感じはしません。30時間も投資する前に止めちゃう人も多いんじゃないかな。一本道がどうのとかじゃなくて、戦闘が結構難しいというか、雑魚戦で油断してると平気で死ぬんで。</p>
				<p>まだ35時間で多分まだ半分くらいだと思うのですが、現時点でレビューしてみます。</p>
				<p><strong>やりごたえを感じるまでに時間がかかる</strong></p>
				<p>少なくとも20時間以上プレイしないと自由に世界を歩けるようにならない。<br />
				と言ってもゼノギアス好きの自分としてはむしろボタンを押す操作以外も色々できてマシじゃないかくらいの評価なんですが、RPGがやりたいという人にとっては世界を縦横無尽に歩けないのは苦痛かも。超美麗な映像世界なので自由に冒険したいという欲求をかきたてるから、余計にそう感じてしまう可能性もありますね。</p>
				<p><strong>戦闘はかなり難しい</strong></p>
				<p>これは良いと思う人とダメと思う人がいるでしょうね。最初は簡単なんですけど。アビリティとかロールが充実してきてオプティマを工夫しなきゃ★5個とれなくなってきて、オーディン辺りでオプティマをちゃんと自分で考えないと勝てなくなってくる。ここが面白いと思えるかどうかの瀬戸際。<br />
				しかも結構アクション性高いというか、少なくとも戦況を見極めて手早くオプティマ変更したりコマンド入力する必要があるので、じっくり考えたい人には向いてない気がする。ほんと、オプティマと倒す順序だけで戦闘の時間は倍以上変わって来ます。</p>
				<p>ブログで戦闘システムをダメ判定している人は雑魚戦で時間がかかるって言ってるけど、ちゃんとやれば1分前後で終わるのが大半。<br />
				このオプティマシステムはFFXIIのガンビットをさらに進化させたもののような気がする。あれ以上複雑にせずかつ楽しめるように考えた結果なのではないかと。ガンビットより単純だけど忙しさはオプティマのが上か。結局眠くなるけど。<br />
				あとリスタートというシステムがなかったら何度死んでも作戦練り直して再挑戦、と言う気持ちにはなれなかったでしょう。</p>
				<p><strong>マップがイマイチ</strong></p>
				<p>同じ風景が長く続きすぎる。<br />
				世界のリアルな広さを表しているとすれば一本道の理由が成り立たなくなるし。ゲームとしてはこの辺でかなり冗長になってしまってるので、ここは大きなマイナス。プレイヤーをくじけさせる一因かと。</p>
				<p><strong>物語がイマイチ（どころじゃない）</strong></p>
				<p>正直、まったくついて行けません。世界独自の単語とかはいいんです別に。意味不明なのはキャラクターの心情。説明的なセリフも多いはずなのに、「こいつら一体なんなの？」という感じ。感情移入できないし。ライトニングがファングをいきなり平手打ちするところとか、ホープがスノウを親の敵と見るところとか、それをあっさり許しちゃうところとか。というかスノウのセリフがすべてお寒いので勘弁してほしい。まぁ全キャラ寒いんだけど。<br />
				例えばパラメキアでのやりとりで、奇跡とかいう言葉が全員の共通キーワードのように使われ始めちゃって、見ている方が追いつけない。オートクリップ読んでも突然奇跡とかいう単語が出始めるし。<br />
				台詞回しもそうだけど脚本家が未熟なのかな？と思ってしまう。噂によればスターオーシャン4もそんな感じらしいけど、HDゲーム機のRPGは脚本がだめな傾向でも？</p>
				<p><strong>映像が古い</strong></p>
				<p>数年前に目標にした映像品質は、現時点では古くなってる気がします。特に人物の表情が、声優さんが演じる声の表情について行けてない。<br />
				個人的に、日本人が培ってきた映像表現をCGの世界で上手くまとめられているのは、カプコンのストリートファイターIVだと思ってます。表情が本当に豊かです。2Dの漫画表現が3Dの世界でやっと結実した感じ。ここまで表情豊かじゃないと、表現力豊かな声優さんの演技を映像が受け止めきれない気がする。<br />
				超美麗映像なんだけどなぁ。人物の表現は果てしなく奥が深いのですね。</p>
				<p>以上、まぁクソゲーではないけど課題も多く残ってしまってる印象のFFXIIIですが、引き続きプレイを続行したいと思います。誰に聞いても面白かったという感想を聞かないのでストーリーには全く期待してませんが・・・。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>ガンダムUC 1巻</title>
		<link>http://blog.kuzryu.net/2010/05/02/748/</link>
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		<pubDate>Sun, 02 May 2010 04:46:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>hayashi</dc:creator>
				<category><![CDATA[感想・レビュー]]></category>
		<category><![CDATA[映画]]></category>

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		<description><![CDATA[				PS3買ってきてまず見たのはガンダムUC。このためにPS3買ったと言っても過言では無いのです。
				久々の正伝。宇宙世紀の系譜。CCAの後という時代背景。wktk
				流石にキレイですね。地デジもキレイだ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>PS3買ってきてまず見たのはガンダムUC。このためにPS3買ったと言っても過言では無いのです。</p>
				<p>久々の正伝。宇宙世紀の系譜。CCAの後という時代背景。wktk</p>
				<p>流石にキレイですね。地デジもキレイだけど、もはやDVD画質には戻れなくなりそうなきれいさです。と言いつつあまりこだわりは無いのだけど…</p>
				<p>見ていてBD画質の恩恵かなと思ったのは、学校のシーンで出てきたホワイトボードスクリーンに書かれている内容が読めちゃって、英語で「ソロモンの悪夢」的なことが書かれていたとことか。歴代のファンはニヤリですね。BD画質の恩恵というより、制作者がますます手抜きできなくなってツライだろうなぁ、ということを思いました。</p>
				<p>では内容について。</p>
				<p><span id="more-748"></span></p>
				<p><strong>戦闘シーンについて</strong></p>
				<p>物語の前に戦闘シーンの感想を書くところがこのサイトです。</p>
				<p>初っ端から戦闘シーン山盛りで楽しませてくれました。プラモではすでに出ているけど、クシャトリヤは昔で言えばエルメス・キュべレイ・クインマンサとかその辺のクラスと思っていたので、こんな早く見せてくれるのかと意外。まぁライバル機はシナンジュだろうからもったいぶる必要はないわけか。でもこの先これ以上にwktkなのかと思うと、ホントこの時代は色んな意味でスゲーです。</p>
				<p>架空兵器を使った戦闘の見せ方として、現実に存在しない兵器を「どう操作して」戦っているかをそれっぽく描いてくれる作品は、自分の中ではマクロスプラスとか0083あたりから徐々に出てきてて、メカフェチとしてはそう言うところにも燃える訳ですが、ガンダムUCではジムの隊長機(？)が見せるスロットルレバーのボタン操作は悶絶ものでした。<br />
				あ、初めて見たそう言うシーンはThe Five Star StoriesでラキシスがKOGの中でパワー発揮するところ。マニアックですね我ながら。</p>
				<p>しかしまぁ、この先、どう見てもニュータイプな主人公の戦いはそんなもん超越してそうなので、こういうマニアックな見せ所があるかどうかはちと心配ですね。</p>
				<p><strong>登場人物について</strong></p>
				<p>バナージ：主人公。ほんと子供です。なんとなくウッソが近いかなと思いました。まんまパズーやってますけど。。。<br />
				オードリー（偽名）：ヒロイン。えーと、ミネバさま？と思った。でちょっと調べたらやっぱりそうでした。原作読んでないからなぁ・・・この凛々しさはドズル譲り？<br />
				カーディアス：父親がガンダムの開発者だった辺りはこの世界のお約束なのだろうか。<br />
				マリーダ：敵方の女性パイロット。ガンダム世界では女性は結構敵味方入れ替わる気がするので、この人もそうなのかな？という気がしないでもない。死亡フラグが立たないことを祈る。</p>
				<p><strong>物語について</strong></p>
				<p>最近の若い人が見ても楽しめるんだろうけど、初代からのファンをターゲットにしているとしか思えない演出というか。少年が戦争に巻き込まれ、父親がガンダム開発に携わっている。貴族と平民、地球と宇宙、ニュータイプとオールドタイプ、子供と大人。いろんな所の対比はこれまでのガンダムで描かれていたものと同様だと思うし、オードリーが空から降ってきたり身を案じるが故の突き放しにショック受けるところなんて「それなんてラピュ○？」というのとか。</p>
				<p>作っている人たちが、初代から今まであったいろんな作品の影響を受けまくって演出がなされているので、同じように有名どころの作品を見てきた人にとってはニヤリが多い気がする。</p>
				<p>いずれにせよ、この作り込み具合からすると年1巻くらいのペースで出てくるのでしょう。自分が40過ぎる頃にまだ終わってないという事態だと遅すぎる気もしますが、楽しみが一つ増えたということで。</p>
				<p>大満足の作品でした。あと原作は読んでないのですが、読みたくなりました。ガンダムの小説は結構読んでるので、そのうち読むかも。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>PS3を買いました</title>
		<link>http://blog.kuzryu.net/2010/04/30/740/</link>
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		<pubDate>Fri, 30 Apr 2010 14:04:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>hayashi</dc:creator>
				<category><![CDATA[ゲーム]]></category>
		<category><![CDATA[感想・レビュー]]></category>

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		<description><![CDATA[				やっとで重い腰上げてPS3を購入しました。
				PS3はゲーム機としては箱◯に劣るし、BDプレイヤーとして見るとどうしても見たいものが出る前は買う意味無いしということで買わなかったのですが、torne発売とガ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>やっとで重い腰上げてPS3を購入しました。</p>
				<p>PS3はゲーム機としては箱◯に劣るし、BDプレイヤーとして見るとどうしても見たいものが出る前は買う意味無いしということで買わなかったのですが、torne発売とガンダムUCはBDで見たいという誘惑があって、ついに購入に踏み切ったのでした。</p>
				<p>ということで、今世代、機体性能としては最高であろうゲーム機のレビューを綴って見たいと思います。</p>
				<p><span id="more-740"></span></p>
				<p><strong>箱から出した第一印象</strong></p>
				<p>想像以上に薄い。初期型が印象に残ってたのでだいぶマシになった図体や表面処理のマット感は好印象。電源も本体内蔵で、コンセント周りもすっきり。TVにいろんなものが繋がってる時代だから、電源周りのスッキリさは見えないとは言え重要問題。この辺はSONYの英断に拍手を贈りたい。</p>
				<p>ちやみにウチのTV周りはこんな装備で使ってます。</p>
				<ul>
				<li>TV</li>
				<li>録画用USB外付けHDD*</li>
				<li>インターネット用のモデム*</li>
				<li>無線LANルータ*</li>
				<li>AVアンプ</li>
				<li>ゲーム機１（Wii）*</li>
				<li>ゲーム機２（PS2）*</li>
				</ul>
				<p>これで7個のコンセントが必要なのですが、うち*の付いた4つがかさばるACアダプタになってます。<br />
				これに後々買う予定の箱◯が加わった日にゃあ…<br />
				あとtorneを買って、REGZAのもっさり録画機能とはおさらばかなぁ。</p>
				<p>そういやWiiの箱はやけに親切な説明書きが多数目に付いたけど、PS3にはそんなの無いです。何故なら説明不要なほど物が少ないから。本体、ケーブル3本(電源、AV、USB)、パッドの3種類だけ。このシンプルさはWiiよりPS3のが素晴らしいと思う。</p>
				<p>付属のAVケーブルは使わずに別途買っておいたHDMIケーブルで繋ぐ。経路としてはPS3→アンプのHDMI IN→TVのHDMI INとなってます。</p>
				<p><strong>起動と設定</strong></p>
				<p>初回起動時の各種設定。一本道なので特に悩むこともなくすんなり進んだけど、文字の細かさと鮮明さに驚いた。解像度を考えれば当たり前だけど、Wiiと比べた時の印象で言えば大人向けと子供向け、と言う感じかなぁ。この字の小ささは、大人数で遊ぶプラットホームではないという思想も見えてくる感じがして面白いね。</p>
				<p>かくして、大した設定もなくXMBが出てきた。選択肢は色々あるけど、ま、普通はこれでゲームやったりビデオ見たりするんでXMBの詳細はまた後程、なんでしょう。</p>
				<p>ひとまず、買ってきて設置するまでのPS3本体のファーストインプレッションはこんなところです。XMBが付いてからのSONY製品は初めてなので、追ってソフトウェア面についてもレビューするつもりです。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>似すぎてるアプリ？</title>
		<link>http://blog.kuzryu.net/2010/04/18/734/</link>
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		<pubDate>Sun, 18 Apr 2010 03:26:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>hayashi</dc:creator>
				<category><![CDATA[パソコンとか]]></category>

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		<description><![CDATA[				昔、Penniesというアプリを買ってしばらく使っていた。なかなか良いアプリで見た目もコンセプトも優秀といってよいアプリだったと思う。結局これでは自分のステップアップに応えられなかったので別のPocketMone [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>昔、<a href="http://itunes.apple.com/jp/app/pennies/id287129922?mt=8">Pennies</a>というアプリを買ってしばらく使っていた。なかなか良いアプリで見た目もコンセプトも優秀といってよいアプリだったと思う。結局これでは自分のステップアップに応えられなかったので別の<a href="http://itunes.apple.com/jp/app/pocketmoney/id283494170?mt=8">PocketMoney</a>というアプリに乗り換えたのだが、まぁお世話になりました、という感じ。</p>
				<p>最近、もっと使いやすいアプリはないものかと思っていたところに、<a href="http://itunes.apple.com/jp/app/id337954399?mt=8">MoneyBook</a>というアプリを見かけた。</p>
				<p>どこかで見たことあるな〜と思ってPenniesの画面と比較してみたらこりゃびっくり。そっくりです。使ってないけど説明を見るに内容的にはちょっと機能が増えてる程度っぽい。</p>
				<p>まぁこんなパチもんはどこにでも転がっている話だけど、自分が使ってたアプリのことなのでちょっと寂しくなった。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>迷っているヒマなど無い</title>
		<link>http://blog.kuzryu.net/2010/04/06/733/</link>
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		<pubDate>Mon, 05 Apr 2010 15:22:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>hayashi</dc:creator>
				<category><![CDATA[ビジネス/仕事の話]]></category>
		<category><![CDATA[日々の出来事]]></category>

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		<description><![CDATA[				他人の判断を間違っていると断定するのは骨の折れる事だ。進む方向を決めるのに議論とお互いの納得が必要で、それに多大な時間がかかる。それは大きな組織では必要な世界だと思う。でも小さな組織では致命的だ。沈みゆく船の上で [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>他人の判断を間違っていると断定するのは骨の折れる事だ。進む方向を決めるのに議論とお互いの納得が必要で、それに多大な時間がかかる。それは大きな組織では必要な世界だと思う。でも小さな組織では致命的だ。沈みゆく船の上で、議論しているヒマなどないはずだから。</p>
				<p>デカい船なら沈むまでの時間的猶予で何とかなるかもしれない。でも、小舟が沈むのは一瞬だろ。迷っているヒマなんてないし、ましてやクルーの意見を悠長に聞いてるヒマなんてのも、ないはずなんだ。</p>
				<p>間違った方向に進むのは居眠りするより質が悪いかもしれない。だけどその場に留まっていたら確実に死ぬとわかっているのなら、間違っているかどうかを恐れて立ち止まっているのは愚の骨頂ではなかろうか。</p>
				<p>たとえ間違っていたとしても、ついてきて欲しい。そう言えば信じてついてきてくれるクルーが、小さな船には必要だ。そして、そういうクルーを揃えられなかった時点で、その航海は失敗だったように思える。</p>
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		<title>良い職場</title>
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		<pubDate>Thu, 01 Apr 2010 09:43:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>hayashi</dc:creator>
				<category><![CDATA[ビジネス/仕事の話]]></category>
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[				良い職場ってどんな職場だろうか？
				3月1日から3月31日まで出向していた職場と、4月1日に戻ってきた古巣の様子を比べて、真剣に考えるべき時期がきたように思えた。
				従業員に対して、何がしたいのか？ど [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<p>良い職場ってどんな職場だろうか？</p>
				<p>3月1日から3月31日まで出向していた職場と、4月1日に戻ってきた古巣の様子を比べて、真剣に考えるべき時期がきたように思えた。</p>
				<p>従業員に対して、何がしたいのか？どんな仕事がしたいのか？なんていう問いかけは実はナンセンスなんじゃないかと思い始めてる。社員は皆、本質的には幸せを求めているはずだ。そして、幸せってのがその人それぞれにとって何処にあるのか。そんなことがわかっていたら誰も苦労しやしない。</p>
				<p>人は環境に適応する性質を持っている。だから、会社がどのような道に進もうとも、多くは自然と順応してくれるようになるんではなかろうか。希望的観測かもしれないけど、この考えは今の職場にいただけでは分からなかった。戦場のような過酷な環境の職場で、それでもなお与えられた仕事を完遂させようと努力する人たちと仕事した。それを断る権利が与えられているにもかかわらず。</p>
				<p>だとすれば、社員に対して、何がしたいか、何がしたくないのかを問いかけることは、情報収集や傾向の調査という意味では悪くは無いかもしれないけど、組織を運営する意思決定のために必須の調査ではない、と言えるような気がする。</p>
				<p>良い仕事がしたい、安定した収入が欲しい、人それぞれあると思う。でも決定的なのは、「理想を持ってそこを目指し、推進してくれる人、決定してくれる人、責任を持って進めてくれる人がいて組織を引っ張ってくれる事。」</p>
				<p>これが、良い職場の必要条件なんじゃないかと少し思っている。</p>
				<p>この考えは、そういうリーダーが今の職場に不足しているからこそ出てきたものかもしれないけど。</p>
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		<title>2010-03-21のつぶやき</title>
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		<pubDate>Sun, 21 Mar 2010 11:00:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>hayashi</dc:creator>
				<category><![CDATA[日々の出来事]]></category>

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		<description><![CDATA[				
				急遽目黒へ。 #
				呼び出されて目黒なう。 #
				Vistaをパフォーマンス優先モードにしたらキビキビ感が増した。結局このカッチリしたUIの方がWindowsっぽく作業に向いてて好き。てかて [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[				<ul class="aktt_tweet_digest">
				<li>急遽目黒へ。 <a href="http://twitter.com/longyang/statuses/10809125792" class="aktt_tweet_time">#</a></li>
				<li>呼び出されて目黒なう。 <a href="http://twitter.com/longyang/statuses/10811878176" class="aktt_tweet_time">#</a></li>
				<li>Vistaをパフォーマンス優先モードにしたらキビキビ感が増した。結局このカッチリしたUIの方がWindowsっぽく作業に向いてて好き。てかてかなのは <a href="http://twitter.com/longyang/statuses/10812899806" class="aktt_tweet_time">#</a></li>
				<li>いまいち <a href="http://twitter.com/longyang/statuses/10812904025" class="aktt_tweet_time">#</a></li>
				<li>落ち着いていた歯痛が再発し始めた。今日は歯医者がやってなかったので明日朝こそ行く。 <a href="http://twitter.com/longyang/statuses/10813519216" class="aktt_tweet_time">#</a></li>
				<li>半蔵門に戻るか帰って仕事するか、迷う。 <a href="http://twitter.com/longyang/statuses/10817327964" class="aktt_tweet_time">#</a></li>
				<li>やっぱ帰って仕事することに決定。選択物干しっぱなしだった。 <a href="http://twitter.com/longyang/statuses/10817429640" class="aktt_tweet_time">#</a></li>
				<li>洗濯物 <a href="http://twitter.com/longyang/statuses/10817438176" class="aktt_tweet_time">#</a></li>
				<li>iPhoneの変換候補って選びたいものが一番最後にあることが多い。バグのように思える。 <a href="http://twitter.com/longyang/statuses/10817467366" class="aktt_tweet_time">#</a></li>
				</ul>
				<p class="aktt_credit">Powered by <a href="http://alexking.org/projects/wordpress">Twitter Tools</a></p>
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