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空を想う力

CakePHPのテンプレートをDreamweaverで編集する方法

CakePHPのデフォルトのビューファイルは拡張子がctpです。これはDWCS5ではデフォルトで登録されていないので、そのまま開くと開けないか、単なるテキストデータとして開かれることになります。

ctpファイルはPHPのコードがそのまま含まれているので、PHPファイルとして認識してくれるのが良いでしょう。デザインビューでレイアウトの確認が出来、PHPコードのある程度のアシストをしてくれるようになります。

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TVの補完

http://toshi-sawaguchi.life.coocan.jp/blog/2011/01/110106.html

結構好きな澤口教授がまたほんまでっかTVに出ていて、さらにブログで補足をされていた。

そもそも自分はあまりTVをよく見る方ではないので追求したことはなかった気がするが、TVで放映された内容は相当編集されているのは周知の事実なので、出演者自身のブログでアフターフォローする、という形態がとれればさらにTV放送に深みというか無意味化してしまう情報に意味を復活させられるんではないか、と思った。

なので、編集を嘆くのではなく、編集されて出なかったけど実際はどういう意味が込められているのか、という情報をご自身のブログで補足するのが前向きな行動の一つではないかと思ってみたりする。

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応援したいプラットホーム

前のエントリでゲーム博物館的な話になったが、積んである古いゲームを将来やるつもりで考えていると、互換性の維持が大事になってくる。

コンピュータゲームを文化の一つと捉えてきちんと保存しなければと考えたのは任天堂で、その思想からバーチャルコンソールが生まれ、3DSではゲームボーイソフトもプレイできるようになるのだろう。ソニーはゲームアーカイブスでなんとかPS1のゲームはかなり網羅していたりするしハドソンを取り込んだりネオジオを取り込んだりして、任天堂に大分後れを取っているがまぁ保存しようとはしているっぽい。単なるコンテンツ集めに見えるけど。XBoxはどうなんだろう。そういう話は聞かないし、舶来であるマイクロソフトが国内メーカーの古いゲームを再生するなんてやるとは思えないので、ナシなんだろう。

と、色々考えていると、やはりゲームファンとしては任天堂を応援しなければという気持ちにもなってくるな。少なくともアーケードゲームが移植されているのはWiiだけなのだし。

ま、応援すると言ってもなんも出来ないけど。でも普通にWiiで売られているゲームは母数が少ないのもあるかも知れないけどクソゲー率は低い気はする。


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PCE版イース開発の裏話とかの同人誌が出たとかなんとか

http://www.highriskrevolution.com/gamelife/index.php?e=71

岩崎氏の同人誌が発行されたらしく、完売御礼とのことでした。個人的にもこの同人誌は是非読みたいと思うがコミケとかあまり行く気にならないのでオンラインで販売してくれると嬉しいなと思ったり。

イースと言えば当時一世を風靡したゲーム。PC-EngineでCD-ROMを持っていたほどのゲーマーであれば、今でも一定以上のゲームへの情熱を持ち続けている人は結構いるんじゃないか、というのが個人的な想像。かくいう自分もイースの設定資料的なムック本を買ったりして楽しんだクチだ。イース7として、アドルクリスティンの冒険がまだ続いていることも嬉しかったりもするのだが、ゲーム業界そのものも端から眺めて楽しんでいたりするので、やはりこういう業界裏話的なハナシは興味があるのだな。

今は忙しくてゲームをする時間は激減してしまったが、やりたいと思うような面白そうなゲームは定期的に出ている。リタイアしたら積んであるゲームでひたすら楽しむぞ!とか適当に思っているが、あと30年くらいは仕事するだろうからどう考えても今のゲーム機は存在しないよなぁ。そうなるとバーチャルコンソール的なものがちゃんと続いてくれてないとツライものがある。しかし世の中のゲームが3DになってTVも3Dが当たり前になって、あまつさえスタートレックよろしくホロデッキ的なものが出てきてしまった日にゃさすがに今の2Dゲーは博物館行き・・・なんてことになるのだろうか。

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映像コンテンツの配信価格について

最近、AppleTVを購入した。周辺で聞く評判もあったし、8800円が大分リーズナブルだと思ったので仕事で使うiMacを買うときについでにポチったわけだ。

そこで相当便利な世の中になったことをかみしめつつ、ちょっと気になった。まず日本のTV番組がない。「映画」しかないのだ。海外のiTunes Storeでは海外TVシリーズも売られていると聞いていたので、これはかなり残念。AppleTVが日常に入ってくると、10分とか30分程度でちょっと見たいと考えるときが出てくる。そんなときに映画だとボリュームが大きすぎてつらいのだ。

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ターミネーター4

2010年最後に見た映画(DVD)は、ターミネーター4でした。正直、特に見るつもりもなく単にレンタル屋で5枚で1000円の枚数合わせのために借りただけで、まぁ何とも消極的理由で見たものでした。

書くべき感想も特にないのですが、ターミネーターは一応全部見ていたので改めて思ったのは、純粋な機械と純粋な人間とその狭間にある存在を置いて、人間とはなんなのかを描こうとしている作品なのだなということでした。

昔からそんなに惹かれるシリーズではないのですが、今回も何となく見てしまったのでした。

あぁ、こんな内容で2011年最初のエントリにしてしまった・・・。まぁいっか。


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DL販売の真のメリット(もしくはデメリット)

ちょっと前、DSで出ていた「ゴーストトリック」というゲームがiPhoneアプリに移植されたので、早速プレイしてみた。

iPhone版についてはなんの前情報もなかったのでまさに青天の霹靂、DSの時にやりたかったけど忙しさにかまけてスルーしていた自分にとっては嬉しいニュースだった。しかも2章までは無料。試すまでもなく買おうと思っていたけど「とりあえずダウンロード」しておけるのは、迷っているユーザにとっては嬉しい話だろう。

プレイした感想は「ものすごく面白く人にお勧めできる」と断言する。そりゃもちろんあらを探したら挙げられるけど。買って最初の2章でゲームの中に引き込まれ、気づいたら1200円出して全章購入していた。

そこでふと、PSPなどのゲーム機でのダウンロード販売とiOS機のダウンロード販売には決定的な違いがあることに気づいた(今頃)

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持ち歩くデバイスとしてのiPad

http://wiredvision.jp/blog/fromwiredblogs/201012/20101214090006.html

Galaxy Tabは、携帯電話とiPadの間に存在する機器であり、iPadの競合製品というよりは、モバイル機器の新しいカテゴリーといえる。つまり、どこへでも持って行けるミニタブレットなのだ。

この製品、買ってないし触ってもいないけど、言ってることはしっくりくる。iPadを買って通勤途中の電子書籍ビューワとして使えるかもと思っていたけど、結局落ち着いた使い方は「自宅のソファで気楽に情報を入手すること」だったりした。フィードをチェックしたり、メールをチェックしたり、ちょっとした調べ物をしたり、本を読んだり。あの大きさと重さではそこに落ち着くのが自然だと思う、と言うかそれがiPadデザインの方向性であってはじめから屋外での使用はデザイン意図からは外れていたのではないかと思うのだ。

そう考えると、3G版のiPadは完全なオプション品なのかもしれない。

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PSPで体験版色々

タクティクスオウガがリメイクされたのをきっかけにPSP本体も同時購入して仕事に支障を来している今日この頃ですが、せっかくなのでPSP用のゲームを体験版で色々やってみました。PS3経由でダウンロードしたのはとりあえず以下の4本。夜寝る時に布団の中でちまちまと。

  1. R-TYPE TACTICS II
  2. 絶体絶命都市3
  3. パタポン
  4. コープスパーティ ブラッドカバーリピーティッドフィアー

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ほんまでっか

http://toshi-sawaguchi.life.coocan.jp/blog/2010/11/101118.html

ほんまでっかTVというバラエティ番組があって、それがなかなか楽しいので良くみている。脳科学者の澤口教授が特に面白いと思って見ていた。開始当初は深夜枠で放送されていたのが、高視聴率に調子づいたのかゴールデンタイムと呼ばれる時間に放送されるようになった。

今までもTVメディアの、意図的に特定の印象を強めるような映像編集についてはゴミ同然と思っていたが、バラエティ番組ではさらにひどいようですね。TVの考える「面白さ」のためなら、出演者のキャラクターがどうなろうと知ったこっちゃない、面白ければなにしても許されるという考えは、永劫に消えるものでは無いのかも。つか、それが本当に面白いならまだしも、深夜枠で楽しかったのにゴールデンに移った途端に質が落ちた気がします。その辺のおばかバラエティと全く一緒。同じもの作ってどうするんだろね?

国の中枢にいる人達も頭は良いのかもしれないけどバカが多いし、どうやら人間ってやつはえらくなったり成功したりするとバカになる生き物らしい。。。


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